「解ってる・・でも撃たせろよ」
SNSの影響力,
動画の投稿問題で想いだしました・・・・・。
まだNHKらしさを感じられる・・・・・
Nスぺで放送された新・映像の世紀です。
イラクに侵攻した米軍の兵士の流出動画です。
攻撃ヘリからの撮影。
「怪我人を救出してるぞ」
「解ってる・・でも撃たせろよ」
「おー車ごと粉々だ・・ハハハ」
まさに戦争は人間を変える・・
だれでもこうなる危険があります。
軍事機密を漏洩したことになる
投稿者も
ある意味
助けを求めていたのかもしれません。
SNSの影響力,
動画の投稿問題で想いだしました・・・・・。
まだNHKらしさを感じられる・・・・・
Nスぺで放送された新・映像の世紀です。
イラクに侵攻した米軍の兵士の流出動画です。
攻撃ヘリからの撮影。
「怪我人を救出してるぞ」
「解ってる・・でも撃たせろよ」
「おー車ごと粉々だ・・ハハハ」
まさに戦争は人間を変える・・
だれでもこうなる危険があります。
軍事機密を漏洩したことになる
投稿者も
ある意味
助けを求めていたのかもしれません。
若いアスリートの白血病が衆目を集めています。
「がっかり・・」等と
あからさまに言う方もおいでなので、
痴呆的健忘症の私も、
そこでハタと、
「そういえば五輪汚職どうなったの?」
と想いだしたりするわけです。
こんな時事問題を高齢者免許更新時に問われたら
完全にアウトですな・・・。
最近悪ふざけのSNS投稿動画が物議を呼んでいます。
総じて投稿者に批判的で、
損害賠償云々を容認してるようです。
当然若者に法的責任は生じるでしょう・・
でもちょいとお待ち・・・
そんな若者を雇った側、
雇用者側は何も問われないのでしょうか?
面接したのでしょう?
優秀な働き手を雇用したければ、
丁寧な社員教育をし、
相応の対価を支払う必要もあるのではないでしょうか???
低賃金で雇用しておいて、教育もせず、
単に労働力に過ぎない扱いをすれば、
どうせ俺たち使い捨て・・・
会社を思い遣る気持ちが生まれないのも自然です。
・・・・等と想うのきっと甘すぎる大人なんでしょう。
自分に甘く・・人にも甘い・・私?
理不尽なる事を親だから、
躾だと容認していては、
人権意識がない大人になってしまう気がします。
総理の決断も大いに歓迎される場合もありますね。
とともにに総理の人事権なんてのも
無くしたいところですが・・。
某経済アナリスト?が盛んに
「もともと政権なんてのは仲間だけに益するものだ!」
と・・「それ安倍さん擁護」なの????
山口4区
火付け盗賊改め平蔵!
出番ですゾ
政商竹中屋が暗躍!
明治時代は三菱がモデルであるように、
政権と政商は当然の様に表裏一体でした。
そりや明治に帰ろうなんて彼らは言うだろうね・・
図書が無い・・・
空っぽ・・スカスカ・・
床が荷重に耐えられんから?
防火的措置か?
冥土までもって逝けないから?
棺桶に入れた本は意外と燃えんのです・・・
確信的に物事を判断するとこうなりますか・・。
過去を否定するのは為政者の沽券にかかわるとでも???
そのような感性をお持ちの方々は多いようです。
「間違ったとすれば、情報が誤ってた故
判断を誤ったに過ぎない」と・・・・
しれっと仰る神経は流石です。
どうも最近の太鼓持ち官僚増殖は
統計やら調査報告をも、
望ましい情報だけを欲する厄介な方に
人事権を質に取られてる故なのでしょうか?
爆笑問題の太田光が「(大量破壊兵器を隠しているという)可能性だけで戦争していいんですか?」と問い詰めた。 「そりゃそうですよ」と安倍晋三。
TVタレントの何方かが
「そうなんだけど・・・鼻水垂らしたガードマンに注意されたかネェ」
と言ってたことがあります。
総理が野党から・・
社長が部下から・・
係長が平から・・・
正当で正しく・真っ当で・優しい事で人道的であろうと
素直に聞ける人は稀でしょうね。
うーん・・妻の小言が正鵠を突くほど
腹立たしくなる・・私は小者じゃ・・・・。
働き方をリードしていく存在として 公務員の労働条件がありました。
つまり労働基準法や労働安全衛生法の趣旨の一つが、
世界標準から遅れてる日本の労働条件を向上させるというもの。
そのお手本として公務員がありました。
ところが、
資本家筋はもともとこれがお気に召さない・・・
そこで始めたのが公務員叩きプロパ・・・
民間を上回る労働条件は怪しからんというやつです。
功を奏し今や
企業が利益を独占し、
庶民は世界でも後進国並みの
労働条件とあいなりました。
追い打ちかけて移民法・・となります
こんな状況だからこそ
1%いや5%には這い上がりたい、
そのためには手段を選ぶなんて
余裕がないという
若者の上昇志向派が居ても当然ですね。
日本は茹でられてるのも気づかない・・・
アホなんだそうです。
これ政界・経済界と諸庶民はともかく、
インテリ層がずーとアホだったからだと・・
誰が窯の下でせっせと扇いどんのじゃ・・
一刻を争う・・・
そういう事態からは縁遠くありたいものです。
とはいえ江戸時代の一刻は二時間ですから
時の刻み方も今の感覚とはかけ離れていたのですね。
もっとも最近では高齢者タイム感覚になってまいりました。
バスツアーでは時間より15分は
早く皆さんバスの椅子にお座りしてる
生真面目・・忠実ぶりです。
ギリギリ到着のカップルが居ようものなら、
非難の眼で見られることとなります。
「またおめーらか?」
遅れてる訳じゃないし・・・。
一刻を争う事態じゃねーよ・・。
一か所で10分早めの出発でも5回となれば
小一時間も早くご帰還できる運転手さんは
喜ぶと思いきや・・
「15分以上の休憩をとる規則です・・しばしお待ちを・・」
ですと。